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住まいは大切な財産 いつまでも快適で価値あるものに。
履歴管理システムとは?
 
資産価値を高める時代がやって来ました!
住宅金融公庫が、推奨し始めた「住宅維持管理履歴簿」による住宅の履歴の作成と保存をしておく。このことで、貴宅の住宅の資産価値を現在の15年も経つと家の資産価値はゼロという現状から、アメリカ並に知久後30年経っていても適切なメンテナンスと維持管理がされていれば、正当な資産評価につなげていけるのです。
 
 
住宅維持管理履歴簿とは?
 
住宅管理履歴簿?
  言わば住宅の履歴書。
  住宅金融公庫から大切なお住まいを維持管理していくためのガイドライン、過去の点検・補修を記録しておくシートなどが含まれます。
含まれる主な構成は以下の通りです。
・マイホーム維持管理ガイドライン
・マイホーム点検・修繕記録シート(1年点検用)
・マイホーム点検・修繕記録シート(3年点検用)
・マイホーム点検・修繕記録シート(5年点検用)
・マイホーム点検・修繕記録シート(10年点検用)
・マイホーム点検・修繕記録シート(15年点検用)
・マイホーム点検・修繕記録シート(20年点検用)
・施工業者等連絡先一覧表
 
履歴管理
  住宅保全の履歴を作成し、管理。
  例えば、
定期診断/メンテナンス/シロアリ防蟻工事/外壁の塗装/水廻りの改装などがこれに当たります。
 
資産価値を高める
  メンテナンス内容が一目瞭然。
  つまり、適切なメンテナンスを行っていることの証明になりますので、大切なお住まいに対する資産価値を高めることにつながります。
 
正当な価値評価
  築年数に関わらず、正当な価値評価。
    お住まいは築15年で資産価値が"0"となってしまいますが、適切なメンテナンスをし、履歴を残していることで、アメリカやヨーロッパと同じように正当な価値評価を得ることができます。
   
 
30年経っても、適切なメンテナンスと維持管理が行われていれば
正当な資産評価につなげていくことが可能です!
 
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